自叙伝おばさん、警告書を書くことに。

電子書籍を調べてみると

やはり難しそうでした。

noteを書きつづけてきたけれど

このまま半年以上を無駄にするなら自分で書いた本を

Amazonに並べたほうが後悔もないのではないかと思いました。

ただ、noteの様に書くのは違うなと思いました。

それは、わたしの書く内容が私自身の事だからです。

「自叙伝」を書きたいのではない。

「ノンフィクション」として出したい。

もっと言うと

「警告書」にしたい。

どうするのがいいのか。

noteの文書を並べてみると

読む人によってはそれは『自叙伝おばさん』ともなり得ました。

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