書かない生活を選べなくなっていた

同時進行でやると決めたころには

わたしのメンタルはほぼ回復していました。

むしろnoteが無風に慣れていて

この先のkindleもnoteも読まれない期間を何度も想像して

それでもかけるかと自分に問いました。

わたしはもう

書かない生活を選べないほど

書く作業がデトックスになっていました。

そして

気づかずに過干渉をしている人や

じぶんがそうだとわからない人に

少しでも届いてほしくて。

わたしの初めての夢かもしれません。

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