noteと電子書籍の同時進行

とは言え、noteを消すわけではありません。

noteに書きつつ、そこを一次資料置き場として

電子書籍を書く際の『思い出し倉庫』として機能させます。

ただ二つの同時進行は

記憶が交差してごちゃごちゃになるリスクがあるので

noteのプレミアム機能に登録しました。

これでいくつもの予約投稿ができるのです。

まとめて記事を書き、アイキャッチを作ります。

そして決めた曜日と時間に予約投稿。

それを2-3か月分予約して置いて

電子書籍のための執筆にとりかかることにしました。

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